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Q&A

重袋用油性インキを使っています。最近インキが堅いような気がしますが、季節によって違いが有るのですか?また水性インキも季節による違いが有るのでしょうか?
油性インキ及び水性インキは、季節(気温)に最適な粘度で製造しております。
ですので季節が変わると堅くなりすぎたり逆に柔らかくなり過ぎる場合があります。
油性インキを使用していますが、昼休みの間にインキが乾いてしまいます。何か乾燥を防ぐ方法がありますか?また、そのままの状態で2〜3日放置しておいてもインキが乾かず、すぐに印刷できるのでしょうか?
乾燥防止剤(スプレータイプと噴霧タイプ)があります。
あくまでも一時的に乾燥を防止する(休憩時間等)製品ですので2〜3日の放置はお止め下さい。なお印刷開始時は乾燥が遅くなります。
印刷面が汚れるのですがどうすればよいでしょうか?
当社には様々な特性(耐性)のインキがございますのでお問い合わせください。
特殊な色のインキがほしいのですがありますか?
見本を頂ければ最新のCCMにて色合わせを行ない、展色提案をさせて頂きます。
水性インキを水で希釈すると印刷濃度が不足してしまうことがあります。
水で希釈する場合、急激な粘度低下により部分的に薄く刷り上ることがあります。
その防止のためには、転移性を維持しながら粘度を落とすNSレジュ−サ−をお使いください。

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